ミツバチの巣のような


バゲットを縦に切った時に現れる
うつくしい気泡は、
パンに込めた愛情の量だけたくさん
できるのだそうです。

ひとつのバゲットが完成するまでには
いろいろな物語があるようです。


いただいたメッセージにお返事をします。

◇Web素材/浅野さん

パンかごパン、かわいい〜!動物のパンって正直かわいいとは言い難いのが多いという印象なんですが、ここのは本当にかわいいですね。息子に買ってあげたいなぁ。(食べるの可哀想だとか言いそうですが^^;)

かわいいですよね!わたしもこれを初めて見たとき、小さい子にプレゼントしたいと思いました。浅野さんの思ったとおり、食べるのが可哀想と言ってなかなか食べてくれない、という誤算があったそうですけれど。(笑)
とても美味しいパンです。

◇Hさん

こんにちは。いつも楽しく読ませて頂いてます。
私も子供の頃は母が毎朝焼き立てのパンを用意してくれていたそうです。が、悲しいかな全く記憶がないのです!でもそのおかげか、パンが大好きで、毎日パンでも大丈夫なんです。
他にもシュークリームなども作ってくれていたそう。どうしたら記憶って取り戻せるのでしょうね


こんにちは。ありがとうございます。
どうしたら、その記憶を取り戻せるでしょう・・・。それはわかりませんが、頭では忘れていても、からだが、味覚が記憶して、Hさんはパンが好きになったのではないでしょうか。
お母さまや、その記憶のあるどなたかのお話を聞くのも楽しいひとときになるかもしれませんね。

◇Emiさん

いつもMIHOKOさんのキビ砂糖のシュガートーストを真似てみるのですが、上手く溶けてくれません。私の理想は、食べる直前、トーストの表面がキラキラしてるのがベストなんです。(MIHOKOさんのシュガートーストの画像みたいに。)コツってありますか?

わたしは、トースターに入れる前にバターをちょこちょこと指先でのせて、きび砂糖もその上から振ってしまいます。そして後は焦げないように焼く。それだけです。一度溶けたバターと砂糖が再結晶するとキラキラするのかもしれません。トースターの前でほんの1分だけ、見張ってみていてください。
GOOD LUCK!