一杯のコーヒーのために

「パンとエスプレッソトと」でパンの昼食の締めくくりに

のんだマキアートがなんとも素晴らしく、この一杯のために

パンと料理のひとときがあったのだなぁ(まるで茶事のように)

などと、あらためてこの小さな主役に感じいっていました。

パンとコーヒーの、小確幸

時代が変わっても、変わらないもの。

Diary100718

気温が30度を超える白昼、何時間も軽装で歩いたので、

かなり日に焼けました。

見下ろす足にはくっきりとサンダルのストラップのあと。

あぁ!と思うけれど、しょうがない。

最近何時間も、歩くことが多いのです。

青山、神宮前界隈は「For RENT」や「貸店舗」の文字の貼られた

空き店舗がシュールなほど多く、街の遷り変わりを思いました。